子供のためにお金がほしい

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家計簿 日々の出費

今日の出費

更新日:

キャベツ 100円

玉ねぎ 200円

ほうれん草×2 150円

エノキ×2 150円

エリンギ×3 150円

さつまいも(紅優甘) 350円

オクラ×2 150円

絹ごし豆腐×3 100円

小松菜 100円

人参 100円

きぬさや 150円

合計1700円

 

今日は商店街へ行ってきました。

さつまいもをお店のおばさんにおすすめされたので買ったのですが、紅優甘(べにゆうか)という品種は初めて見た気がします。

気になって検索してみたのですが

「紅優甘(べにゆうか)」は、しっとりとした食感と強い甘さが特徴です。名前の由来は「甘」さが特に「優」れることから。他の品種に比べてデンプンを糖に変える酵素「β-アミラーゼ」の活性が強く、掘り取り直後からしっとり甘い焼き芋が出来ます。糖化が早く、12月頃にはドリップが滴るほど甘くなります。他の品種より麦芽糖が多く含まれているのが強い甘さの理由です。
一般的に「べにはるか」と呼ばれる品種を、JAなめがたでは自分たちの育てた商品としての責任を持つため、他の産地と区別して「紅優甘」の商品名(登録商標)で販売しています。
引用元:http://www.ja-namegata.or.jp/contents/bu_einou.html(JAなめがた)

平成23年に商標登録された新しい品種で、甘さは「水あめのよう」「安納芋のよう」などと表現されていました。

紅はるか=紅優甘という認識でいいようです。

そしてこちらの記事にはこのような記載もありました。

(注)インターネット等で「紅はるか」と表記されていることが多いですが、正しい品種名は「べにはるか」です。また、商標名の「甘太くん」、「紅優甘(べにゆうか)」、「紅天使」なども、品種は「べにはるか」です。

引用元:http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/season/044872.html(農研機構)

つまりべにはるか=紅優甘=紅天使ということのようです。

この関係はデコポンと不知火のようなもののようですね。

実はデコポンの正式な品種名は「不知火(しらぬい)」といい、デコポンという名前は、平成5年に「熊本県果実農業協同組合連合会(熊本果実連)」が商標登録したものです。そして現在、全国のJAから出荷される不知火はデコポンという名称(ブランド名)を使用してよいことになっています。

ただしデコポンの名前を使うには、糖度13度以上、クエン酸1%以下などの条件をクリアしなければならないとされ、基準を満たさない場合は品種名の「不知火」として流通します。

引用元:http://www.kudamononavi.com/columns/view/4(果物ナビ)

 

紅はるかはお菓子や焼き芋に向いているそうなので、料理よりはおやつにした方が良いのでしょうか……?

娘の食いつきが恐ろしいです。

商店街は野菜、特に葉物が安くてその上新鮮なのと、ちょこちょこ変わった野菜も並んでいたりして大人一人に2人の子連れで行くのはちょっと大変ですが結構楽しいです。

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